業務用生ごみ処理実践機
10〜750kgまで大容量の業務処理が可能!
ECUBEは『生ゴミ』を水に変えて処理します。前後処理なしの完全消去型
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業務用生ごみ処理実践機
10〜750kgまで大容量の業務処理が可能!
ECUBEは『生ゴミ』を水に変えて処理します。前後処理なしの完全消去型
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「2011地球温暖化防止展」に出展しました。ご来場ありがとうございました。
「HCJ20011」に出展しました。ご来場ありがとうございました。
カタログ(PDF)を公開しました。
イーキューブは生ごみを減らす機械でも、たい肥を製造する機械でも、生ごみ処理の実験・研究する機械でもありません。
イーキューブは確実に生ごみを100パーセント減容処理・ゼロにしてまう、画期的な・真の意味での実用生ごみ処理機です。
生ごみを100パーセント減容すると云うことは次の事を意味しています。
100パーセント減容とは、投入されたすべての生ごみが処理される、即ちイーキューブ装置から一切の取り出しが無いと云うこと。
一切の取りだしが無いということは、生ごみをイーキューブに投入した時点で、全ての生ごみの処理作業が完結・終了したことを意味しています。
処理作業が完結したと云うことは、生ごみ投入以降の手間・作業・コストが一切かからないと云うこと。
これはイーキューブ導入時のイニシャルコストプラスランニングコストを生ごみの総処理量で割ることで、生ごみ処理機における処理コストが始めて算出できるということなのです。
イーキューブの生ごみの処理コストはすでに市町村の引き取り価格に対しても、遜色のない価格を実現しています。
これは今までの生ごみ処理機に対する常識、即ち生ごみ処理機と云うものは、ゴミ処理と云う社会的要請の中での高い買い物、また、手間労力のかかる厄介な買い物と云う認識から、イーキューブは全く逆に、毎日毎日処理したゴミの量の分、お金を生む生ごみ処理機なのです。我々テクノウェーブは、今後ゴミの引き取り料金が高騰していく中で、ますますイーキューブの使命・価値は高まっていくものと考えております。
イーキューブは生ごみの分別・投入量の管理をするだけで、他の運転操作を一切必要とせず、完全自動運転を行います。
また、生ごみ処理機としての一番の難題としての臭気問題もイーキューブの特徴として、発酵分解温度が35Cと他方式に比べ著しく低く、特に消臭装置を必要とせず運転できる実績を誇っています。
イ−キューブはその処理工程で他処理システムに比べ著しくエネルギーを必要としません。
30分おきの3分間の菌床の攪拌(菌床に酸素供給)、加熱は殆ど菌床の自家発酵熱で充分、電力エネルギーを殆ど必要としません。
イーキューブは導入されたその日から、約束としてのゴミ処理を実行します。
まさに実用としてのゴミ処理を実行します。
イーキューブは一日10キロ処理タイプから750キロタイプまで11機種をラインナップしております。
是非お客様のニーズ(生ごみ排出量)にあった機種をご検討ください。

※イーキューブ(ECUBE)は生ゴミを処理するだけの目的で作られた生ごみ処理機。 生ごみ処理以外(似非リサイクル/似非環境/似非減容)の目的では使えません。